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Student File 8
Q&A with Yamane Erikaさん

今回はリーフの留学・ワーホリサポートを受けてコスタリカへ行ってきたErikaさんにお話を伺いました!

       

リーフで留学サポートを始めたきっかけは何でしたか?

           

コスタリカに行くのが決まったので、集中して英語を習得したいと思ってプライベートの留学サポートレッスンを受けることにしました。

   
       

コスタリカに行くと決まってから、リーフではどのようなことに取り組みましたか?

           

コスタリカでもヨガをすることはわかっていたので、レッスンでは1つピックアップしたヨガのポーズのYoutubeをいくつか見て、そこでよく聞く英語を書き出しました。その英語を違う場面でも使ってみる練習を続けていたら、いつのまにかヨガの動きは何となくわかるようになっていました。ヨガの動きとそれを表す英語が直接繋がってわかっていたから、現地でもすんなり忘れず理解できたと思います。

実際現地でも、ヨガクラスで出てくる身体の部分の名前だったり、いろんな動きだったりはほぼ全部わかりましたね。日常の英会話についてはヨガのyoutubeを見るときに、一緒にイントロダクションで使われている英語も拾って、それを使った日常の場面をイメージしながら練習をしました。

   
       

リーフでの留学準備を通して、えりかさん自身に何か変化はありましたか?

           

リーフでのレッスン全般を通して言えることですが、冠詞の使い方はここで習ってから正しく意識できるようになったひとつです。また、例えばplaceという単語なんかもここでネイティブの正しい使い方を習っていったので、現地でも問題なく使いこなせました。

また、ヨガの英語の本の読みかたを尋ねたときに、辞書で調べず読むように言われて、初めは半信半疑で無理じゃないかなと思ってたんです(笑)でも現地に行って色んなワークショップの案内などの英語を見るときに、1回目はあまりわからなくても、3-4回じっくり読むと何となく言ってることがわかるようになってくるんですね。実際に体感できて、あ~このことを言ってたんだな、これを続けよう、と思いました!

   
       

実際にコスタリカに行ってみて感じたことがあれば教えてください!

           

いままで学校で習ってきた英語が全然使われてないことはもちろんですが、リーフで習った「誘われた時の断り方」や「質問に対する答え方」などが本当に当たり前に聞こえてきてびっくりしました。リーフで習っていたので、そういった場面でなんと言っているのかがちゃんと聞こえてきたし、「あ、これ習ったやつやん!」って意識できるようになってました。

   
       

最後に今後のえりかさんの目標をお願いします!

           

英語をもっと話せるようになって、南米で住み込みのヨガインストラクターをしたり、自分の幅をもっともっと広げていきたいと思ってます。

   
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2018.11.08

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