リーフ英会話スクール
リーフのアメブロ
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リーフってどんなスクール? 他のスクールとどこが違うの?
生徒の視点から本音を語ってもらいました

Name: Aさん
Age: 30代
Work: 会社員

始めてLeafで授業を受けた時、今まで勉強してきた英語との違いに驚きました。しばらくたつと、いろいろと感じていた疑問が、次々と解決されていきました。
授業では難しい単語や文法を習うわけではありませんが、毎回新たな発見があります。独学や他のスクールでは気付けなかった発見です。しかし、英語のコミニュケーションの中で、これが一番大事な事だったんだと今ではわかります。もっと早くにLeafに出会えていたらなと思います。

Name: Tomomi
Age: 20代
Work: 中学校教師

英語は何年も勉強してきたけど、ある一定のレベルから自分の英語が伸びず、自分で勉強を続けることに限界を感じていました。そこで、もう一度きちんと英語を勉強したいと思っていたときに出会ったのがLeafでした。
Leafの授業では、毎回新しい発見がありました。今までと英語の勉強の仕方が変わり、いつも伸び悩んでいたToeicのリーディングのスコアが100点近く上がりました。また、本当の意味でネイティブ英語を使いこなしていくためのヒントも得ることが出来ました。Leafで学び、いろいろな気づきを得られたことは、大きな収穫でした。

Name: 久保百合子
Age: 23才
Work: 看護助手

高校卒業してフィリピンにボランティアに行った時に思ったことです。"全然通じない( >Д<;)なんで????(笑)"わたしたち日本人は小学生から学び続けているのになぜ話せないのだろうとその時疑問をもち、結果自身の学び方が悪いと思いリーフを訪ねました。
ここの講師はわたしたちの悩みを100%吹き飛ばしてくれます。他の教室では得られないと思うことがたくさん得られます。aとtheの違いが分からなかった私でもたくさんの友達ができたのは事実です。
学ぶ環境においてもアットホームな雰囲気でどんどん英語を学びたいと思うようになります。ぜひまずは体験を受けてください。( ^ω^ )この一回でも大きく変わりますから!!!

Name: 松本千春
Age: 33才
Work: 教員

どれだけ英語を習っても、自分の中から出てくる英語が英語に見えるただの日本語だ。Erikのレッスンはそんな悩みを解決するヒントであふれています。75分のレッスンは毎回あっという間で、フル回転した頭はクタクタですが、必ず何かを得て帰ることができます。

Name: 長野光洋
Age: 25才
Work: フリーター

英語の勉強と言えば、単語の書きとりや音読だけだと思いそれを実践していましたが、実際に書く英語はめちゃくちゃで身についている実感も結果もありませんでした。Leafでは、僕のやりたいことや問題点に合わせた課題が出され、大変でしたがやればやるほど英語が英語として見えるようになっていきました。今では、自分の知っている単語だけでも、正確な表現で完璧な英語になることが実感でき、試験結果にもつながりました!単語や文法を一方的に教えるだけの授業ではなく、気づきと理解を促してくれる授業でした!

Name: 松本舞
Age: 33才
Work: 看護師

(「Dog and tail」こう言いながら)犬の絵を書いてネイティブ日本語を話す外国人講師、これが私の最初の印象です。その他にも英語を見えなくしている要因を的確に表すエリックキーワードがたくさんあります。何度も繰り返されるこのキーワードを心がけていてもネイティブ表現にまでなかなか辿り着きませんでしたが、ある日、これをもとに話した英会話できちんと意味が伝わる経験をしました。

 

先生は、言語を習得するということはなにか、現在の問題と今後の課題はなにかを、言語学という体系的な視点で、かつ生徒の視線で共に考えてくれる先生です。私は先生と出会って、英語の成り立ちを初めて知りました。これは中学以降の日本人英語教師が一般的に教える文法とは違うので、今まで誰も教えてくれなかったことです。「英語を話したい」その気持ちがあれば十分です。あなたの英語を引き出してくれるクラスを一緒に受けてみませんか。

Name: 山本泰道
Age: 37才
Work: 会社役員

一言に「英語」といっても、多面的で色々な英語がある。 ネーティブ英語、受験英語、コミュニケーションツールとしての英会話、ビジネス英語、英検/TOEIC/TOFELといった資格英語、等等。その中でもLeafは、ネーティブ英語を学ぶ教室である。

Erik講師は、他の英会話スクールの講師と違い、言語聴覚・病理学・認知科学の専門家で、ハイレベルな講師である。 その専門知識を活かし、論理的且つ科学的で、工夫された75分の授業を提供する。私も、半年間Erik講師の授業を受けてネーティブの考え方を体感できた。また、自分達が日頃使っている日本語を、そして、当然の様に今まで習ってきた、英語(勉強)を見つめ直す事ができた。ネーティブ英語を学ぶ事によって、自分を磨きたい人、自分の能力を引き出し創造的活動がしたい人、変わりたい人、には打って付けの英語教室である。

Name: 田中純子
Age: 60才
Work: 主婦

先生のレッスンを受けて驚きました。もう無理と諦めかけていた私にとって目から鱗でした。個々のレベルをしっかり把握し、それぞれに合った指導をしてもらい着実に身に付いて行く実感を味わっています。楽しい雰囲気の中でのレッスンはストレス解消にもなっています。いずれ英語を利用してボランティア活動をしたいと考えています。

Name: 平山元気
Age: 29才
Work: 家具職人

私が通っていた英会話は教科書に添って行われ、会話は英語のみ、宿題は日記という一般的な学校でした。これらは全て1人でできることです。家で教科書を読めば理解できる、発音を知りたければCDもある、日記の添削はネットがある。刺激もないし、応用力もつかない。

 

リーフは違います。教科書はありません。英語は、シチュエーションによって使う英語も意味も変化するということを理解することができます。応用力だけでなく、空気を読む力も備わってきます。疑問には日本語で答えてくれます。理解するのに無駄な時間を浪費することはありません。学校選びに悩んでいるならここの授業を受けてみて下さい。合わなければいつでも辞めることができます。他の学校のように縛りはありません。英語を学ぶ場は学校で選ぶのではなく、先生で選んでください。

Name: 坂口亮太
Age: 27才
Work: 大学院生(ロンドン留学中)

"Are you hungry?" 留学先で友達に聞かれた何気ない質問に日本人らしく「別に。」と応えてしまった。その後、友達は少しがっかりした様子で、その表情を見た時にしまったと思った。日本で、意味を取り間違えたことにきづける、本物の英語に触れる授業が受けられる英会話は少ない。本当は、「じゃあ、何か食べに行こうか。」とすぐに言いたかったけれど。

 

リーフの授業では、大衆向けではなく、個人と向き合う方法で、市販のテキストではなく生徒の興味のあるものや仕事、が学業の専門分野を課題として取り上げる。私は大学院留学を控えていたので、自らの分野のacademic journalを要約し、レポートの書き方の基礎を学んだ。

 

何となくの英語ではなく、英語と日本語の違いから学んで、言葉から文化の違いにも触れられる興味深い授業。英語を学ぶ以上の楽しさがある。

Name: 中西京子
Age: 29才
Work: 会社員

Erikはとっても熱心な先生です。ネイティブの人はどんな意味でこの単語を使うんだろう?とか漠然とした質問をしても、関西弁でしっかり説明してくれます。日本語=英語で考えてしまっていたこと。だから、勉強してるのにうまく話せない。初めてErikの授業を受けたときは驚きと納得でした。英語の考え方から微妙なニュアンスの違いまで、辞書では分からないことをとことん教えてくれるところが嬉しいです!

Name: 小田真悠子
Age: 31才
Work: 大学職員

Erikは気さくなお兄さん、そして言語のプロ。生徒の英語力をのばそうといつも本当に一生懸命な先生です。英語と日本語の根本的な違いや、私たちが英語を習得する上で妨げになっているものといった話などを通して、本物の英語を身につけられるように導いてくれます。こういったことからきちんと教えられる先生はいないんじゃないかな~と思います。

 

ただテキストの文を読んで、出てくる言い回しを使って会話をして…というありきたりの授業ではないし、課題も時々私にとってはむずかしくて、初めはちょっと戸惑うこともありました。でもおかげで生きた表現やコミュニケーションの仕方に触れることができ、受け身でなく自分で考えることで気づくことがたくさんあります。

 

「こんな時、ネイティブスピーカーが使う表現は?」と考えるようになったり、日本語に引きづられた英語になっていないかな?と意識するようになったり。前とは何かが変わったように感じられる時がとても嬉しいです。

Name: 仲村篤
Age: 29才
Work: 会社員

How are you?と質問されてその返し方を考えたことがありますか?私はその返し方に関する指導を最初に受けました。「なるほどネイティブならそう返すのか」と目から鱗でした。

 

10年以上も英語を勉強し続け、それなりに英語を使ってきたつもりでも、実は日本語に頼りすぎた全く英語になっていない不自然な言語を知らず知らずのうちに使っていたことにレッスンを通して気付かされました。指導受けたことを日々意識し、英語に気づける頭を養っていくことで、書く、話す英語がネイティブに近づいていけます。レッスンを通し、本当の意味での英語を通したコミュニケーション(英会話)が学べたと思います。

 

クラスで扱うトピックも魅力的でした。普段日本にいると考えもしないし疑ったりもしない内容を、皆で考え英語で意見を言いあったりします。物事を複数の視点から考えられるようになりました。

 

今から英語を始めようとする人も、それなりに英語に自信がある人も是非レッスンを受けてみてください。自分なりの英語に対する悪い癖や課題が必ず見つかるはずです。その壁を乗り越えればワンランク上の次の大きなステップにつながります。

Name: 柴田裕子
Age: 33才
Work: 事務職

「今まで勉強してきた英語はなんだったんだろう」Leafに入って、まずこの衝撃を受けました(笑)先生の説明はとても分かり易く、アットホームな空間でリラックスしながらのレッスンなので、いつも時間があっという間に過ぎてしまいます。毎回発見があるのでとても充実しています。

Name: 河野まゆみ
Age: 37才
Work: 会社員

個人の弱点や目標に応じて内容や教材をアレンジして、授業をすすめてくれるのがいいなと思います。75分の授業は、楽しいので、あっという間です。ネイティブってこんな表現するんだなぁと、驚く事も多いです。毎日、授業の内容を英語でグーグルグループに更新してもらえる所も、とても気にいってます。

Name: 松尾貴史
Age: 24才
Work: 大学生

「言いたいことは伝わらず!…あれ?これって、駄目なの?」。レッスンでは、日本語をそのまま英語にしていたと気付かされます。Erikは日本語(日本のコミュニケーション)に引っ張られているところを注意してみてくれる。最近だと、私の「Users can understand~」に対する『この状況なら"see"が自然。"理解"で日本語に引っ張られている』という指摘。「まさに!無意識でやっていた。」と思いました。英語を"意識"するようになるのが、大きいです。

STUDENT FILE #6 Q&A with 加藤道太郎

student file年齢: 31才
職業:教師

Q: リーフに入学したきっかけはなんですか?

A: 高校生のころから教師になりたいと思って、ずっと勉強していました。その甲斐あって定期試験の成績は良かったのですが、教師になった今でも実際に会話が出来ないことがずっと引っかかっていました。
勉強はずっと続けていたのですが、このままでは駄目かもしれない、本当に英語ができるようになるためには留学するしかないと思うようになっていました。でも仕事を始めてしまっていてなかなか留学には踏み切れない。ならば今できることをと思うけど、だからといって何か現状を打開できる勉強法があるわけでもない。でもこのままじゃまずい、どうにかしなければ…英会話スクールのホームページを色々見るようになったのは、藁をもすがる思いからだったと思います。それでも、英会話クラスの内実を知っている分、英会話スクールでは自分の英語力の根本的な解決に至ることはないだろうと半ばあきらめムードでした。

そんなときにたまたま見つけたのがリーフの口コミでした。「なぜ英語を長年勉強しているのに英語が話せたり英語で映画を見れるようにならないのか」をわかりやすく納得のいくように説明していたリーフは、他のスクールとは明らかに一線を画していたので、自分の英語の症状を診断してもらいたい気持ちで思い切って体験レッスンに行きました。レッスンが始って10分も経たないうちに、入学を決めていました。これまで散々英語の授業を受けたり、自分がしてきたのに、レッスンで言われるすべてが新鮮でした。

Q: それまではどんな勉強をされていましたか?

A: 基本的には中学、高校でするような勉強の仕方で、テキストをやっていました。それ以外に勉強法があるということなど思いもしませんでした。このまま地道にこのやり方を続けていくしかないと思っていました。とにかく、日本語で読んである程度内容が分かってる本を英語で読んだり、あとは、リスニング力・会話力を鍛えるために、英語字幕で映画を見て、わからない単語の意味を辞書で調べては、意味が近そうな日本語を探して覚える、を繰り返していました。

でも、受験で習う文法事項は一通り知っているはずなのに、映画を見ると意味が取れない文がたくさん出てくる。単語がわからないだけなら調べれば済む話なんですが、どうもそうじゃない。知ってる単語ばかりなのに、意味が取れない。それで字幕に切り替えて日本語で意味を確認した後でもう一度英語の箇所を見てみるけど、なぜそういう意味になるのかわからない。

Q: そんな時はどうされてました?

A: 何度確認してもわからない表現は片っ端からノートに抜き出して、ネイティブに確認することにしました。でも、いつも言われるのが、「これだけじゃわからない」「いったい誰と誰の会話なのか」「どういう場面でのやり取りなのか」「いつなのか」「どこなのか」。正直、そんなのいいから日本語での意味だけ教えてくれたらいいのにー!って思ってました。「なんでネイティブなのにすぐわからないんだろう?」って。結局よくわからないまま終わるということが頻繁でした。そのうちこっちが何かノート的なものをもってやって来ると身構えるようになりました。また質問されるんじゃないかって(笑)

student fileQ: リーフでの勉強で、疑問は解決しましたか?

A: 僕が受けている授業では毎回、生徒さんが伝えたいことをテーマに授業があります。
それを通して、どうすればネイティブの英語で言えるのかを勉強しています。 授業を受けて、言葉に関する捕らえ方が大きく変わりました。今までは単語単語で意味を日本語にして、というやり方しか知らなかったのですが、単語一つの意味を深く追いかけなくなりました。その代わりその表現自体を覚えておいて、普段の勉強の中で出てくるたびにちょっとずつ使えるようになっていく感じですね。表現に出会うたびに自分の理解が深くなっていく気がします。
テキストをやっていた頃では分からなかった、全体で文章が出来ている感覚がちょっとずつ分かってきました。この文章は、どういう場面における誰と誰の会話で…って、自分で自然と文章を文脈全体から捉えるようになりました。今誰かからこの英文の意味を教えてと言われても、「どういう文脈?」って聞いちゃうと思います(笑)

Q: 上達している実感はありますか?

A: ネイティブらしい英語表現に少しずつ頭がついていけるようになった実感は出てきましたが、自分ではまだまだだと思います。ですが、気づいたらネイティブ同士の言っていることが英語のまま自然に分かることが増えてきました。
今は授業で出てきた表現を、少しずつ自分の生活の中で使えるように勉強しています。次の目標は、ネイティブらしい言い回しが自然と口から出てくるようになることと、ネイティブの発想で完璧な英語を書きたいですね!

Q: ありがとうございました!

STUDENT FILE #5 Q&A with 五反田ちえさん

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今回は先日ハワイ留学から帰ってきた五反田さんがインタビューに答えてくれました!

Q:目標はなんでしたか?

A: 英語で日本語と同じくらい(それ以上)コミュニケーションがとれるようになることです。そして、いつか海外に住むことです!

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Q: リーフに入ってから、英語の勉強に関して感じたこと、気づいたことを教えてください。

A: びっくりした事は、教科書がなくても勉強ができるということです。学校でしていた英語の授業とは全く別物でした。
特に今まで冠詞(aやtheなど)を全く認識していなかった事に気づきました。冠詞ひとつで意味が大きく変わり、英語って面白いなと思いました。正しい英語で一行でも表現できた時はとても嬉しいです。

Q: 留学先でご自身の英語についてどう感じましたか?

A: ネイティブが話す英語を聞く時に、冠詞やhaveやgetなど自分が知っている英語をどの様に使っているのか認識することができました。それは、リーフで学んでいたから意識する習慣がついたのだと思います!

student file Q:帰国後もリーフで続けようと思ったのはなぜですか?

A: それは、楽しいからです!!
私は毎回授業を受ける度に英語の面白さが増しています。講師の先生はもちろんですが、一緒に勉強する生徒の方にも沢山刺激を受けています。

Q: 次の目標を教えてください!

A: 英語で好きな分野を勉強することです。そして色んな人やもの事に出会いたいです!

ありがとうございました!


STUDENT FILE #4 Q&A with 池田まり子さん

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今回は、短い期間の中で見事に目標の英検準一級に合格され、現在はカナダへ留学中の池田まり子さんにインタビューに答えて頂きました!

Q: リーフ英会話を選んだ理由を教えてください。

A: 以前通っていた英会話学校は雰囲気が良くなかった為、それ嫌でアットホームな学校を探していました。当時カナダでのworking holidayが決まっていて、「出発前に大好きな英語で英検準1級を取得したい」という気持ちも強かったです。その為7ヶ月間、毎日16時間以上、休まずに勉強をしていました。けれども点数が伸びず、自分自身に自信が無い…という状態が続いていた時、Erik先生の体験授業に参加しました。
体験授業の時、思わず「本当に上手くいかないから苦しい…」と悩みを打ち明けました。その話を聞いて、Erik先生は親身になってアドバイスを下さり、最後に「大丈夫です」と力強く励ましてくれました。それが本当に生徒思いで発している言葉だと分かり、「ただ入学だけを目的に話を進める先生じゃない、ここを信じてみよう…」と思いました。

Q: 授業ではどういった内容をされましたか?

A: まず「英検で苦手な所は何か?」 を聞かれて、どうしたらカバー出来るか、効率的な解き方等を教えて頂き、私が解けるようになるまで丁寧に教えて頂きました。

Q: 自宅での学習はされていましたか?

A: 英語で日記を書いたり、英単語を壁に貼ったり…。洋書や、ラジオ英会話を聞いたり…。主に英検対策が多かったです。今は海外のホームページを見て生の英語に触れたり、TEDを聞いたりしています。

Q: 伸びていっている実感はありましたか?

A: 英語で日記を書く際に、少しずつネイティブの英語に近付きました。そしてleafに通い始めて1ヶ月目位に、授業で習った事を意識して外国人と話をしたら、ネイティブが使う生の英語に近くて相手がびっくりしていました。そして授業の通りに英単語を覚えたら、2、3倍早く覚えられたので、効率の良い方法を身に付けられたかな…とも思います。
一番嬉しかったのは、英検準1級の英作文で満点を取れた事です。その他にも苦手だったlisteningも大幅に点数が上がりました。今回の英検は引っ掛け問題が多く、全国的な平均点もかなり低かったのですが、これらの積み重ねのお陰で、合格に繋がったと思います。

Q: リーフの授業を受けて、自分の中で変わったことや新しく出来た事などを教えてください。

A: 「学校で習う英語ではなくて、ネイティブが使う英語ってこんな感じなんだ」と、感覚的に発見出来た事が大きかったです。ハッと目が覚めた感じがしました。
Erik先生は日本人の英語の癖や、ネイティブ英語との違いを分かり易く教えてくれます。それを頭に入れて、洋画を見ると以前よりもスッと英語が頭に入ってきます。言葉の壁が取れた様に感じました。学校の授業では教えてくれない事です。Erik先生はそれを簡潔に教えて下さるので、毎回新鮮な気持ちで授業に参加出来ました。

Q: 今後の目標などを教えてください。

A: 今回英検準1級を取得する事が出来ましたが、英検は日本だけで通じる資格です。海外で提出してもどれ位のレベルなのか、相手は分からないと思います。今回合格出来た事は嬉しいのですが、今後は世界で通じる様なもっと高い資格を取得したいです。その為にどんな事があっても諦めずに、努力を続けていこうと思います。

ありがとうございました!

まり子さんからカナダの写真を頂きました!
クリックで表示されます。

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STUDENT FILE #3 Q&A with T子さん (公務員のためイニシャルでの掲載)

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職業: 中学校の講師 →教員採用試験合格
通学期間: 1年

Q: リーフ英会話に入学したきっかけを教えてください。

A: 大学卒業後は中学校の講師として勤務しながら、ずっと教員採用試験にチャレンジしていました。はじめは本やNHKの講座、通信教育などで英語を勉強していましたが、限界を感じて英会話スクールに通おうと決意しました。その後、他のスクールで3年間勉強していましたが、TOEICのスコアも上がらず一次試験もずっと不合格でした。お金と時間をかけているのに、伸び悩む日々でした。先生によってレベルも違うし、評価もバラバラ。だからクラスメートの英語力も差がありました。自分が使っている英語が正しいのかどうか指摘されることもなく、グループレッスンでは日本人同士 がただしゃべるだけでした。こんなレッスンや人間関係に疲れていました。その後、いいスクールはないかインターネットで探しているうちにリーフの存在を知りました。リーフの無料体験を受け、「この先生にしっかりとついていけば、絶対に伸びる」と確信し入学しました。

Q: 目標などはありましたか?

A: 教員採用試験の1次試験の合格と2次試験の英語面接で合格点を取ることが目標でした。

Q: 授業の内容はどういったものですか?

A: 自分自身の苦手な分野や英語の表現の方法などについて学習しています。言語習得の壁となっている部分がどこにあるのかをErikが指摘してくれるのですが、このフィルターを取り外すことで英語に対する認識や学習方法も変わってきました。2次試験前にErikの特訓を受けましたが、本当に効果がありました。はじめは英語インタビューの質問に対して、答えたいことを日本語で書きだしてそれを英語に直してネイティブにチェックを受けるつもりでしたが、それでは面接官(日本人・ALT)には伝わらないのではないかということに気付けたことも、今回の合格につながったと思います。
 実は面接慣れするために、地元のスクールで面接練習をしてもらいました。どのくらいネイティブに評価してもらえるか知りたかったのと、場馴れするためでしたが、高評価をいただきました。短期間でこれほど力がついたことに自分自身が一番驚いています。一番嬉しかったことは、2次試験で面接官のALTから「あなたの英語は素晴らしい。どこで勉強してい るの?」と聞かれたことです。
 4月の採用に向けてさらに英語力に磨きをかけたいと思っています。リーフは他のスクールとは違います。どんなレベルのどんな生徒にも必ず力をつけてくれます。採用後は忙しくなりますが、これからもずっとリーフで学びたいと思います。

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Q: 授業の内容に関して、感じたこと、思ったことを教えてください。

A: リーフは1レッスン3900円と一見高く見えますが、前の学校の週3回のレッスンよりもリーフの週1回の方が確実に実力がつきます。
 授業は一人一人に合ったものです。自分の弱点や上達の壁を取り除くことができるところも気にいっています。また、毎回授業内容をウェブサイトにアップしてもらえるので、自分の課題がしっかりと意識でき、復習する際も役に立っています。
 今、私は週1回のペースで通っています。通学に1時間ほどかかりますが、毎回自分の成長を感じることができるのでレッスンが楽しみです。

Q: それらはご自身の結果にどのように繋がったと思われますか?

A: 自分の今持っている英語表現の課題を見抜き、英語習得の妨げとなるフィルターを取り除くことで短時間で結果が出せました。これまでの学習はinputだけでした。習得し、自分のものとなるところまで勉強できたからこそ、合格できたと思います。

Q: ご自宅ではどういった学習をされていますか?

A: 自宅では宿題や復習を中心に取り組んでいます。仕事が忙しく、なかなか自宅で学習する時間が取れませんが、週末にまとめて勉強するようにしています。

ありがとうございました。

STUDENT FILE #2 Q&A with 坂口亮太

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年齢: 27才
現在: イギリス留学中

通学期間: 1年
入学時のレベル: 基礎
卒業時のレベル: 上級

Q: 英語を勉強しようと思ったきっかけを教えてください。

A: 以前、国内、国際会議を運営する会社に勤めていて、国際会議で外国人と触れ合う機会が多くあり、コミュニケーションを取れず、悔しい思いをしたのが最初ですね。その後、仕事で英語を活用できるようになりたい、という思いが強くなりました。

Q: リーフの授業はどうでしたか?

A: Erik講師の授業は、グラマーや単語を単純に教える、というものではなく、英語の原理、日本語との原理の違いから英語というものはどうなっているのかを学ぶ授業でした。英語の発音の仕方や、考え方の授業が新鮮で、興味を失うことはなかったです。そして、学ぶことは楽しいことだったのだということを思いだしました。英会話の楽しく先生とお話しして気分が良くなるという英会話ではなく、一人一人に合わせようとしてくれるErik講師の本気が、モチベーションを保てた要因でもあったと思います。あと、やっぱり言語の専門家という安心感と、今までの実績も頼もしかったですね。

student fileQ: 毎日勉強していましたか?

A: 実は勉強はあまりやっていませんでした(笑)興味があることが英語につながるものだったので、好きなものを探して読んだりしたことが、そのまま学習になっていました。 僕は「Burlesque」という映画が好きで、友達と一緒に英語字幕を見ながら「このセリフの意味ってこうじゃない?」みたいな話をしたこともあります。やっぱり好きなもの、興味があるものが学習につながるのが一番ですね。

student fileQ: 今は何をされていますか?

A: 現在はイギリスの大学院でスポーツマネジメント専攻を勉強しています。リーフの授業ではそれに合わせて、スポーツマネジメントのジャーナルを読み、要約するという自分に合わせた勉強方法で学びました。大学院に入ると、卒業論文を最後に書くので、どういったものを書けば良いのか、また僕の専攻に関する知識を増やすことができるものでした。また、論文の書き方も指導してもらいました。

ありがとうございました。

亮太さんからイギリスの写真を頂きました!
クリックで表示されます。

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STUDENT FILE #1 Q&A with 長野光洋

student file年齢: 25才
職業:フリーター → 翻訳家

通学期間: 1年
入学時のレベル: 基礎
現在のレベル: 上級

TOEICスコア:
270点 → 525点 → 660点
※一年間の推移

Q: 英語を学ぼうと思ったきっかけは?

A: 大好きな小説や音楽関連の洋雑誌、洋楽の歌詞を原文のまま理解出来れば、一番早く情報を得られると感じたから。

Q: Erikの教え方について

A: テキストと問題集中心ではなく、言語的なアプローチが中心で新鮮だった。英語の(文法ではなく)成り立ちを毎週の課題で示してくれたので、最初は分からなかった自分自身の弱点が半年程経った時にはっきりと意識できるようになった。その時に受けたTOEICが、試験勉強をしていないのに最初のスコアから300点近く上がっていたのには驚いた(今はさらに140点上がっている)。スコアアップが目標ではなかったが、自信にはつながった。

student fileQ: なにが目標でしたか?

A: Erikの授業を受けるうちに自分は翻訳を仕事にしたいのだと気づいた。すぐに相談したところ、早速課題を出されて、それはあまり身近でない分野の本を一部翻訳して提出するというものでした。最初の課題提出は最低、ボロボロ(笑)。すぐにやり直すように言われました。でも、英語と日本語の仕組みの違いとヒントを常に示してくれたので、翌週の提出ではかなり改善することが出来た。自分の翻訳のやり方で、何が悪いのかをずばりと指摘してくれたことがかなり助かった。二つめに出された課題を再提出した時点で、完璧に出来ているという評価をもらいました。かかった期間は、ちょうど1ヶ月でした。

Q: 英語のために「毎日したこと」を教えてください。

A: 最初の半年はとにかく「読む」こと。ネットで、自分の興味のある英語の情報サイトやニュース等を毎日1時間は読だ。最初は約2時間かかっていたが、分からない単語で止まらずにとにかく読み進めるというErikの指示を信じて、素直にその通りにした。漠然と読むのではなく、その記事が何を伝えようとしているのかを考えながら読む姿勢が大切だと思う。主題のポイントやキーになる単語を見つけられる/気づけるようになった時、上達を実感出来た。

student fileQ: やる気の波が低下することはありませんでしたか?

A: 興味のあること・好きなことを英語で読んでいたのでありませんでした。楽しくなければ、何事も続かないと思う。

Q: 今は何をされているのですか?

A: アウトソーシングで英日翻訳をしています。今はネット記事が中心ですが、将来は市場に出ている紙媒体に掲載される記事を翻訳したいです。

Q: 英語に行き詰まっている人にアドバイスをください。

A: 好きなこと・興味のあることを、英語で、分からなくてもとにかくたくさん読んでください。

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